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  スプレーして拭き取るだけで塗装に浸透しアンカーを打ち込み特殊撥水トップコートを展開!
塗装表面を改質する新世代ハイブリットガラス系コート。
施工は「簡易型ガラス系コート」で、「ガラスコーティングと見分けがつかない」性能を発揮!

「マジックガラスコーティング」は当社の「自動2層式」のガラスコーティングの理論を元に作られた「従来からあるガラス系コート剤」とは全く違うものです。

簡易施工で高級ガラスコーティングと同様の強撥水トップコートをボディ表面に展開します。

しかも「浸透アンカー結合」しておりますので、耐久性もガラスコーティングと同じ理論という、魔法の簡易施工ガラスコーティングとなっております。

 

塗布した瞬間から塗装浸透が始まり、24時間で「浸透アンカー結合」、同時に塗装表面に「究極の耐久を発揮する強撥水トップコート」を展開する次世代ガラス系コート剤です。

施工と同時に超分解ケイ素により、油分を分解するので、汚れ落としにも使用できます。

 

 

 

 

簡易施工なのにガラスコーティングと同様の超耐久を発揮。 すべての塗装面 コーティングされている樹脂 ステッカー プロテクションフィルム等に推奨します。

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従来のケイ素を含有しているから「ガラス系コート」と呼ばれるものは、塗装表面に乗っているだけなので水・洗剤に弱く、風雨にさらされるとすぐにダメになってしまうものもあります。

つまり日常に必要な洗車でもダメになってしまう可能性が高いのです。

 

ワックスも水には強いですが、洗剤には弱く、洗車でダメになってしまいます。

簡易施工で楽しめるが、耐久性がないので、コストが最終的にかかってしまうのが、ワックスや一般的なガラス系コート剤です。

 

手塗りで施工し、ボディ表面で固まる「ガラスコーティング」はプロテクション膜(ベースコート)を塗装面上で展開するので満足度は高いのですが、施工時に費用と時間、知識が必要で、撥水や親水などの特殊能力があるものはコート膜の一部の破損で全面再施工になったり、使用中のなにかしら理由で再施工やメンテナンスが必要になったりします。

つまり予算と時間に余裕があり、なおかつ神経質なボディ管理ができる方向けなのがガラスコートです。(MGRは除く)

 

対して、マジックガラスコーティングは「ガラス系の簡易施工」で「ガラスコートの耐久性&撥水性」を展開します。

プロテクション膜が無いので、再施工や、部分補修 除去が簡単にできる「神経質さを除去したガラスコーティング」という考えでも良いと思います。

アンカーが入っている領域も脱脂剤・パーツクリーナー等が進入できるラインなので、除去も一瞬でできます。

 

バイク屋さん 車屋さん 自転車屋さん などが「店頭の商品車」に施工して販売、その後ユーザーに渡った後も効力を発揮し「ガラスコーティングした」と言い切れるほどの実力を簡易施工で発揮します。

 

すぐに効力を失ってしまうワックス・従来のガラス系コート剤はそのつど施工が必要になりますので、施工時に入るボディの傷はとてつもないものです。

耐久性が長いという利点から施工時につく傷も圧倒的に減らすことができます。

 

マジックガラスコーティングは当社のガラスコート技術を応用したハイテクナノ技術が使われています。

塗装浸透部分がアンカーの役割を果たし、洗車等、日常生活に必要な事に対して、驚異的な耐久性を発揮します。

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また、浸透部分及び表面に発現しているガラストップコートは半固体のような状態で現存し続けますので、

摩擦係数低減による傷防止効果

帯電防止効果によるホコリ付着低減効果

強撥水効果

艶出し効果

水垢が付いても被膜の上に乗るのですぐに落ちる

施工後は洗車時のシリカスケール等が簡単に除去できる

塗装の上に液体が体積しているわけではないのでべたつかない 汚れを吸着しない

スクリーンやウィンカー・ヘッドライトなどにも圧倒的な耐久性で展開

走行中 虫などの付着を低減させる

などの塗装表面を改質する効果が長期間に渡って表れ、

 

追加で補充することができる

撥水トップコートが破損してもある程度復活する

従来のガラスコーティングと違い、再施工はスプレーするだけなので、洗車好きの方も満足できる

ほとんどのボディ色で塗布後、拭き上げ作業を必要としませんので従来のガラス系コート剤よりも施工が簡単」(ボディが洗浄されていれば)

浸透アンカー部分は脱脂剤等が進入できる深度までの形成ですので脱脂剤で簡単に除去できる

ステッカーやポリウレタンフィルムやタイヤのホワイトレターなどにも施工可能!

さらに、どのガラスコートの上にも塗布できますので

定期的にスプレーすると永久にガラスコートを強撥水させる事が簡単にできる

分子が細かいので、ワックスや他のガラス系コート剤などをある程度貫通します。

よって「 施工時の脱脂等における神経質さが無い

汚れを分解する能力が高いので、ボディに付いた汚れを落とすこともできます。

つまり汚れを落としながら強力コーティングできる。

魔法のガラスコート剤です。

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表面にはあまり存在しませんが、アンカーが塗装面に喰いつき、隙間を埋めるので、画像のような、現象が起きます。(右側が施工済み部位)

科学的に浸透アンカーを打ちますので、高級ガラスコート並の撥水効果&耐久性を発揮します。

ベタツキもありません。

 

ベンツゲレンデワーゲンにマジックガラスコーティングを施工した際の画像です。

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実際の小雨でもこのような状態になります。

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ワックス ポリマー (表面に存在し固まらない) 

施工性4~6 性能2 耐久性2 再施工性9

長所 艶がかなりでる 水に強い 撥水する 柔らかいものに施工できる 施工が安い

短所 油なので洗剤に弱い 汚れを寄せ付ける蓄積する  熱に弱い 施工が少し大変 塗装と化学的に結合していないので日常生活に対して耐久性が無い 汚れ落としに使えない

備考 実用性よりはショーカーモデル向けの 短期間艶出し剤

ワックス

 

 

従来のガラス系コート剤 (表面に存在し固まらない 物によって性能がバラバラ) 

施工性9 性能3~5 耐久性1~4 再施工性10

長所 施工が簡単 ワックスに比べ熱に強い 汚れがそこそこ蓄積しにくい 艶がでる 柔らかいものにも施工できる 施工が安い 汚れ落としに使える場合がある。

短所 水・洗剤に弱い 塗装と化学的に結合していないので日常生活に対して耐久性が無い

備考 商品によって目的がバラバラで「洗浄」「コート」などの目的が多く、性能もバラバラ

ガラス系

 

 

ガラスコーティング (表面で固まる) 

施工性2~4 性能4~8 耐久性5~10 再施工性1

長所 艶がかなりでる 汚れを蓄積しない 水・洗剤に強い 撥水 親水する 熱に強い 塗装と化学的に結合しているので日常生活に対して耐久性が高い

短所 施工が大変 施工後の管理が大変 撥水タイプは汚れが食いつく 柔らかいものには施工できない 施工費が高い 再施工が大変 部分補修ができない(MGRは除く)

備考 簡単に施工できるものは特殊能力も無く、耐久性など全てが犠牲になっている場合がある。性能はバラバラ 耐久性もバラバラである。再施工性はとても悪い。

ガラスss

 

 

マジックガラスコーティング (ボディの中に存在 表面は撥水層のみなので 固形とも液体とも言えない) 

施工性10 性能 10 耐久性8 再施工性10

長所 施工が簡単 施工が安い 艶が出る  水・洗剤に強い 撥水する 施工後の管理に神経質さが無い シリカスケールが取れやすい 熱に強い 汚れを蓄積しない 再施工がすぐにできる 柔らかいものにも施工できる 塗装と化学的に結合しているので日常生活に対して耐久性が高い 汚れ落としに使える

短所 ボディがある程度綺麗な状態でないとコート面が発現しない場合がある

備考 ガラス系コーティングだが、耐久性はガラスコーティングといっても問題ないレベル。

マジック

 

完全に固まっているガラスコートの撥水層に比べて、マジックガラスコーティングは半固体なので撥水層がある程度破損しても撥水層がしばらくの間再発生します。

 

 

 

マジックガラスコーティングの施工は簡単 マイクロファイバータオルにスプレーして伸ばすだけ、

24時間後以降に洗車等で撥水層保護成分を水で洗い流せば完成です。

 

知識の無い方でも簡単に施工できます。

簡単施工で見たことも無いような艶と撥水が長期間に渡って展開します。

 

 

塗布後、塗装面に浸透が始まり、24時間かけて浸透、アンカー固定、強撥水ガラストップコートの発現を促します。

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マジックガラスコーティングは塗装内部に浸透し化学結合が行われます。

塗装に浸透することによって、施工時の気候条件の影響が受けにくいので、従来のガラスコートに対して、知識が必要で無く、施工が超簡単なのに、驚異的な耐久性を発生いたします。

ガラスコートのプロテクション膜を有しない代わりに、ボディ表面を改質し、プロテクションするという新発想の元存在する、柔軟な特性を有した次世代型ガラスコーティング剤になります。

 

 

 

ケイ素を含有しているから「ガラス系コート剤」と呼ばれ、固まらない上に表面に乗っているだけで耐久性が無い従来のものとは全く違うガラスコート剤です。

勝負の相手は簡易施工の「ガラス系」ではなく、プロショップで施工する「ガラスコーティング」です。(施工はガラス系のお手軽さです)

 

当店はマジックガラスコーティングを次世代型の「浸透型ガラスコーティング」と呼びます。

 

 

 

 

車 バイク 自転車 アタッシュケース スキーの板 フィギア 塗装してあるものならば簡単に施工可能 使用用途は無限大!なおかつ洗車50回余裕で突破の耐久性!

 

施工は簡単

洗車などでボディを洗浄(任意 なるべくツルツルな状態がお勧めです)

当店の中性ノンコンパウンド脱脂シャンプー(Nシャンプー)の御使用がお勧めです。

タオルがうっすら濡れる程度にマジックガラスコーティングをスプレー

ボディに塗り込む(一定方向になでるように動かすとより楽に施工できます) ※1

24時間以降にボディに水をかけ、撥水層保護成分を流す。 ※2

 

コレで塗装表面改質したツルツル強撥水の魔法ボディの出来上がり!


「油性マジックも弾く!」

「○ヶ月耐久 ○○年耐久!」

「本当のガラス膜を展開」

などの商品アピールをしているものがたくさんある業界ですが、それらは信じられますか?

 

「ガラス膜」といってもボトルの内部で硬化しない液体だったり、

「硬化型」「無機質のガラス膜を作る」などと言っているのに施工後のスポンジが1日たっても柔らかかったりしませんか?

 

「浸透する」「ガラス膜を展開」と明言する商品も多々ありますが、耐久実験動画などある商品はありますか?

重要なことは「それって実際使用した際に、どれくらいの耐久性があるの?洗車して大丈夫なの?」ですよね?

あなたがネットで見ているその商品 実際に水をかけたり 洗剤でこすっている動画はありますか?公平に他社製品と比べている動画はありますか?

浸透していても表面に何も無ければ意味がありません。同時に表面に展開する素材が意味の無いものでも同様です。

ボディ表面に存在しているから6ヶ月耐久で良いのでしょうか?

下の動画で比べられている商品は耐久6ヶ月とメーカーさんは明言しております。

その耐久性で6ヶ月だとマジックガラスコーティングは耐久500年を突破してしまいます。

これが他社ガラス系コート剤の真実です。

他社のガラス系コート剤との比較&洗車50回耐久実験動画はコチラ↓

悪い評価が多い理由は対比しているケミカルメーカーさんのプライドと意地です。

↓コチラはかなり高性能な他社製のガラス系コート剤対比

 自信がある簡易施工型の商品がありましたら耐久勝負を致します。自社銘柄で名前を明記しても良い商材をお送りして頂けましたら動画をUPします。

(どのケミカル会社に質問しても「当社の商品はそういう商品ではありませんので比較動画はダメです」の一点張りです。)

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月刊ヤングマシーンにも載っております。

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痛車グラフィックスにも掲載されております。

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Q&A

Q 施工前洗車等は行ったほうが良いのでしょうか?

A 行った方が良いです。施工時につく傷が防止できるのと同時に、ガラスコーティングの理論と同じ構成で作られているため、ボディ状態が良い方が撥水します。

また、施工前のボディがガサガサですと成分の浸透がうまくいかず、能力が発動しない場合もございます。

なるべくツルツルのほうが、使用する液体も少なく済みますし、ムラが残りにくくなるので、お勧めです。

 

当店は施工前にNシャンプーで洗浄しております。

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Q 現在他のコート剤を使用しているのですけれども除去しなくてはならないでしょうか?

A  マジックガラスコーティングは分子が一般販売されているコート剤よりも細かいので、よほどの事がない限り施工可能です。ただし、性能を阻害されず、能力を一番発揮するには洗車等は行ってから施工してください。

 

Q マジックガラスコーティング施工後、洗車はどのように行ったらよいでしょうか?

A ボディに直接接触する洗車は、水をボディにかけ、ホコリを念入りに落とした後、

必ず中性ノンコンパウンドのシャンプーをご使用下さい。

当店は上記内容を満たしているNシャンプーを使用します。

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炎天下の中での洗車は厳禁です。

洗車後は撥水能力が強いため、必ずエアで水分を吹き飛ばすか、セーム革で水分を回収してください。

 

Q ボディが濡れた状態でも施工できますか?

A 濡れた状態でも施工は可能です。傷防止目的&成分を薄め、定期的に補充する際には有効です。

最初の施工はボディが乾いている状態で濃度の濃いマジックガラスコーティングを塗り込んでください。

 

 

Q ボディに直接スプレーしてはダメなのでしょうか?

A マジックガラスコーティングは瞬間的に塗装に浸透が始まりますので、ボディに直接スプレーするとスプレーあとが残る場合がございます。

よって、均一に塗布する為にも一度タオルなどに塗布してから塗り伸ばししてください。

マイクロファイバータオルが目が細かくおすすめです。

 

Q どのような素材に施工可能でしょうか?

A 塗装面 ガラスコート施工済み箇所も含む ステッカー スクリーンテールランプなどの透明樹脂部分(ミラーコートされていないもの) 、フィルム、タイヤのホワイトレターなど浸透が可能出で、浸透しすぎない物が施工可能部位となります。

 

Q 初期硬化後、撥水層保護膜を除去しないで使っても大丈夫でしょうか?

A 撥水層保護膜を除去しないで使用しても大丈夫です。

ただし、水で撥水層保護膜が流れ落ちた後に本来の能力が発揮されるということを理解した上でご使用下さい。

車のボディに使用する場合はなるべく施工1日後に大量の水をかけ、保護膜を洗い流した方が良いです。保護膜自体は汚れを吸着しやすい性質がありますので、早めの除去をお勧め致します。

バイクに施工の場合は雨ざらし等の場合を除いて保護膜付きの状態で使用しても問題ありません。

撥水層保護膜が付いている状態で、強引にタオルなどでこすると撥水層が痛む場合がございますので、ご注意下さい。

 

Q 洗車機やガソリンスタンドその他の業者での洗車は大丈夫でしょうか・

A あまり良くありません。

ガソリンスタンドの洗車機や手洗いコース その他の業者の洗車で使われている洗剤はほとんどが「アルカリ性シャンプー」になります。

「アルカリ性シャンプー」は汚れは凄く落ちますが、ボディーの塗装を痛めるのと同時に、

ガラスコーティングの撥水トップコートも壊してしまいます。

コーティングしてある車両は基本的に「中性ノンコンパウンドシャンプー」しか受け付けません。

どこの業者も明言しませんが、非常に重要な事なので知っておいてください。

 

 

成分

超分解ケイ素混合物 水 その他

 

耐久性・特性

撥水能力 6ヶ月~永久(定期的に補充した場合)
硬度 無し 厚み 約0.1ミクロン VOCフリー 1液浸透撥水トップコート展開 強撥水 接触角約90度~100°自動浸透式 ハイブリッドタイプ セミウェット施工ドライ施工対応

 

施工対象は「塗装部位」「ステッカー等」「ポリウレタンフィルム」「スクリーン・シールド・ウィンカー・テールランプ等」「タイヤに入れたホワイトレター」浸透アンカーが打てるものならばOK!

 

 

コート剤価格表

 

分量 価格 適応量
50ml 1480円 ネイキッドバイク2.5台分 フルカウルバイク1.5台分
100ml 2980円 ネイキッドバイク5台分 フルカウルバイク3台分 車1台分
200ml 4980円

 

※上記は使用量の目安です。また、税別となります。ご注意ください。

 

注意事項

マジックガラスコーティングは浸透及びトップコート発現に24時間ほど要します。(初期硬化と呼びます)

初期硬化以内には水分等が当たらないように注意ください。
特に塗布後12時間は水分が当たらないように気をつけてください。

施工時は雨が降っていないなど、水分が定期的に付着する環境以外で行ってください。

あまりに大量の水分が付着し、流れ落ちると成分も流れ落ちてしまう場合がございます。

雨の日以外は施工できますが、なるべく太陽が直射しない状態での施工をお勧め致します。

 

洗車後の水分拭き取りは必ずセーム革を使用してください。

マイクロファイバータオルなどで水分を拭き上げするとコーティング面が傷む場合がございます。

 

コーティング後の洗車は 中性 ノンコンパウンドのシャンプーをご使用下さい。

シャンプーを使わずに水を使いタオルや手でこすると過剰な摩擦により、コーティング面がダメージを受ける場合がございます。

 

ボディがボソボソしたものや、ホコリが多大に乗っている物、つや消し塗装に施工した場合 施工面の関係上効力を発揮しないもしくは効力が発揮するのに時間がかかる場合がございます ご注意下さい。

2度塗りの場合は1度塗りの時より効力が発生するまでの時間が長くなる場合がございます。

つや消し塗装の場合は効力を発揮しない場合がございます。ご了承下さい。

 

※1

(濃色ボディ以外は液体が付着する感じがほとんどしませんが塗り込めています。ボディ表面の色はほとんど変化しませんので、塗った場所を良く覚えておくか、2回以上通過するように塗り込んでください。からぶきが必要ないと感じたらそのままの方が効力を発揮します。

この際、濃色車で拭きムラが多量に残る場合は、コート剤を塗布したタオル面に水をスプレーし、加水して拭き上げしてください。多少の拭き上げ跡は④の施工完了後洗車で取れる可能性が高いです。洗車後まだムラが気になる場合は 再度マジックガラスコーティングをタオルにスプレーし、ムラを拭き取った後、からぶきしてください。

 

※2

撥水層保護成分を洗い流すため、水を10秒以上かけてください。5秒ほどで撥水保護成分が分離し、撥水層が発現します。

濡れたタオルなどで撥水保護部分を取ると撥水層もダメージを受ける場合がございます。

その後、洗車する際には必ず中性 ノンコンパウンドのシャンプーをご使用下さい。シャンプーを使わずに水を使いタオルでこするとコーティング面がダメージを受ける場合がございます)

 

 

作業時の事故や施工対象素材への変色やダメージを防ぎ、安全・快適にお使いいただくため、適切な保護具(ゴーグル・手袋など)を着用の上、目立たない場所で必ずテスト作業を行い、不具合が無いことを確認後にお使い下さい。生じた損害等の責任は負いかねます。